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2003年12月22日
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![]() この日は12月の飛び石連休の狭間であった。
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2004年1月1日
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![]() 午後のみということでスラロームのみ行った。
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2004年1月8日
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![]() 軽井沢のレースバーンは前半の約六割が緩斜面で、後半少々落ちて軽い急斜面があり最後にわずかな緩斜面という構成である。
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2004年1月20日
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![]() 例によってドラゴンドラ開業後はコース短縮で、30秒台続出という状態なのだ。
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![]() 中間の夏道の段差から斜面がドンと落ちるところで振り幅が大きくとってあり何も考えずに突っ込むと痛い目にあう。
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![]() さらに、斜面変化の次に大きなターンを要求するスルーゲートがあって、その次が大きく横に振ってある。
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![]() 二本目は後半の急斜面のセットがやや滑りやすいものになっていたが、やはり夏道の段差がポイントになっていた。
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![]() 二本目の夏道下の斜面。
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2004年2月25日
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なぜかプリンスカップの晴天率は高い。
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まあ、雰囲気は感じていただけるだろうか?
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中間で斜面がねじれているところをリフト上から見下ろす。
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急にコース幅が狭くなって、こんな見づらいセットがまたもや…
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2004年3月15日
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![]() 例によって三田原側のダイナミックコースだが、極度の急斜面は無いかわりに微妙なねじれが多い。
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![]() その続きを下から見上げたところ。
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![]() 二つ目の斜面変化の直前に設けられたスルーゲート。
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![]() 後半、斜度がドンドンゆるくなっていく場所のスルーゲート。
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![]() 今回はレースが二本制ということで、新旧二種類の板を使ってみた。
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![]() さて、二本目のコース状況だが…
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![]() ただ、一箇所だけ面白いセットがあった。
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![]() 続きを下から見上げた画像。
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![]() 二本目のスタート時、私の出走するシニアクラスになろうとしたとき、急に途中がガスってきた。
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2004年3月25日
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![]() シリーズ最終戦の妙高杉の原のレースからわずか10日後に、上位40名を招待してのファイナルレースが行われた。
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![]() 例によって使用コースは手前側の唐松コース。
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![]() さて、一本目。
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![]() 完走はしていたので当然、二本目は出走出来る。
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![]() 紹介が遅れましたが、前走には平沢岳氏・志鷹慎吾氏が参加。
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![]() 志鷹慎吾氏
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