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2004年10月23、24日
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![]() 巌剛新道の前半は樹林の中を比較的ゆったり登るのだが、
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![]() 途中の「見晴らし」から見上げたマチガ沢。
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![]() 登ること二時間程度で尾根に出る。
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![]() 「ラクダのコル」より、クサリ場や滑り台のようなイジワル岩場の連続で正直カメラで撮影する気も起きなかった。
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![]() 肩の小屋から10分弱で谷川岳双耳峰の一方のピークであるトマの耳に到着。
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![]() 谷川のもう一方のピークであるオキの耳に向かったが、
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![]() 25分ちょっと歩くとオキの耳に到着。
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![]() オキの耳を過ぎてしばらく行くと、こんな鳥居が立っている。
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![]() さらに一の倉岳に向かうが、途中の尾根はかなりスリリングなポイントの連続となる。
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![]() 一の倉岳の直前は結構な急斜面を登る。
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![]() 一の倉岳を過ぎるとゆったりとした尾根の道になる。
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![]() 15分ほど下ると画像のような屋根が見えてくる。
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