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2005年12月31日
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今シーズンは苗場でお仕事となり毎日ゲレンデを眺めながら、仕事でバタバタしているうちに気がつけば大晦日。
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2006年1月1日
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![]() 大雪でげんなりしていたが、2006年のスタートは好天であった。
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2006年1月6日
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例によって平日レーサーの教祖は、平日レースであるプリンスカップにエントリーしたのであった。 |
![]() 前日は苗場にいたわけなのだが、やはり大雪であった。
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![]() 二本目はうって変わって、「これでいいの?」と言いたくなるようなシンプルな旗門構成のスピードセットになった。
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2006年1月16日
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今回は毎日見ている「ホームゲレンデ」苗場でのレースである。
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![]() 一本目スタート直後。
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![]() 一本目中間の斜面変化部分。
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![]() インスペ後何本かフリー滑走して、ふと気がつくと片方のストックからリングが脱落していた。
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![]() さて、二本目のセットであるが、一本目とはうって変わって斜面変化の強い地形を選んで、そこにリズムの変わるセットを立てるという感じであった。
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![]() その下はスルーゲートが設定されており、ここでスムーズにスピードをつなげられるかが勝敗を左右すると見た。
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2006年2月6日
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2月に入りプリンスカップも3戦目。
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![]() この日の焼額山は朝方気温が-18℃(!)だったようで、1戦目の軽井沢を思い起こさせた。
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